sustainability

サステナビリティ

基本方針

富世ホールディングスは「まごころ・思いやり・感謝」3つの行動理念のもと、基本方針を定めています。

ピープルビジネスのリーディングカンパニーとして地元地域に根付いた活動に取り組んでまいります。
また、企業活動を通じて継続的な社会問題の解決に取り組むことで
ステークホルダーの皆さまとともに成長し続けるグループ企業を目指しています。

社名に込める想い

企業としての取り組み

01

社会貢献活動

まごころ

子どもたちの健やかな成長と温かい未来を願い、
その笑顔あふれる日まで「皆様とともに」

グループ内で募金活動を行い、皆様から寄せられた寄付金を、社会福祉法人 福岡県社会事業団 福岡乳児院へ全額寄付しています。

子どもたちの健やかな成長と温かい未来を願い、その笑顔あふれる日まで「皆様とともに」
相手の立場になり、相手の気持ちを考え行動すること
02

福祉・地域貢献活動

思いやり

相手の立場になり、
相手の気持ちを考え行動すること。

「おさがりマルシェ」をとみよ保育園で開催しています。地域・保護者同士の交流や助け合い、子育て家庭の経済的負担の軽減を目的に、子育て世帯で大切に使われてきた洋服や絵本・おもちゃなどを、次のご家庭へ繋ぐリユース活動を実施しています。

03

環境保全活動・美化活動

感謝

ありがたいと思う気持ちを表すこと。

地域社会への貢献の一環として、清掃活動を実施しています。毎月、近隣のゴミ拾いや清掃を行っており、福岡本社では、20名を超える社員が3つのグループに分かれて活動しています。
また、市内のとみよ保育園や本社では、子どもたちと一緒に「一人一花運動」に参加をしたり、富世学舎ではボトルキャップ回収と寄付を行ったりしています。ボトルキャップはその後、回収業者へ売却され、その利益はワクチン支援に活用されています。その他、リサイクルや環境保全に繋がるさまざまな取り組みを社内で行っています。

ありがたいと思う気持ちを表すこと